top of page
News


サーキュラーコットンペーパーを学ぶ・体験するワークショップin港区エコプラザ
サーキュラーコットンファクトリー(CCF)が取り組む 繊維廃棄物を再利用した紙「サーキュラーコットンペーパー」をテーマにした ワークショップが開催されます。 本イベントは、港区立エコプラザ主催にて実施され、 当日は、サステナブルフラワーアーティストのフジヨシゆみこさんが、お花づくりを教えてくれます。 衣料廃棄物がどのように紙へと生まれ変わるのか、 実際に素材に触れながら学べる機会となっております。 ■開催概要 ・日時:2026年6月6日(土)13:30~15:00 ・会場:港区立エコプラザ ・対象:港区在住・在勤・在学の小学生以上の方 (小学3年生以下は保護者同伴) ・講師:フジヨシゆみこさん(サステナブルフラワーアーティスト) ・定員:15名(抽選) ・参加費:500円 ■詳細・お申し込みは下記よりご確認ください。 👉 6/6(土) 13:30~15:00 サーキュラーコットンペーパーでお花作り
ccf 事務局
4月8日読了時間: 1分


CCFパートナー「jichanchi」にてアート展示が開催されます
CCFパートナーであるjichanchiにて、4周年特別企画「白からはじまる、つむぐ表現」が開催されます。 本展示は、廃棄されるはずだった衣類から生まれた紙を用い、アーティストによる作品が展示される企画です。本企画の一部において、CCFの紙もご使用いただいています。 素材となる紙は、かつて誰かの日常の中にあった衣類から再生されたもの。アーティストの手によって新たな命が吹き込まれ、作品として表現されています。 築100年を超える空間の中で、過去と現在、素材と人が交差し、新たな価値が生まれる場となっています。ぜひご覧ください。 展示概要 会期:2026年5月2日(土)〜6日(水) 時間:11:00〜17:00 会場:jichanchi(大阪府藤井寺市道明寺) 入場:無料 インスタグラム情報 ・展示会「白からはじまる、つむぐ表現―100年の空間と、衣類から生まれた紙とアーティストたち」 https://www.instagram.com/j_fumikiri_art?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=Z
ccf 事務局
3月31日読了時間: 1分


EARTH HOUR 2026 YOKOHAMA Candle IlluminationにCCFの紙をご使用いただいています
2026年3月28日(土)に横浜市旭区「みなまき みんなのひろば」にて開催される 「EARTH HOUR 2026 YOKOHAMA Candle Illumination」にて、 CCFの紙がキャンドルホルダーとして使用されています。 今回のキャンドルナイトでは、近隣の万騎が原中学校の卒業生が「未来」をテーマに描いたアート作品がキャンドルホルダーとなり、地域の皆さまとともに会場を彩ります。 キャンドルの灯りとともに、地球環境について考えるきっかけとなるイベントです。ぜひ詳細をご覧ください。 https://www.gooaburaya.com/earthhour2026yokohamacandle
ccf 事務局
3月25日読了時間: 1分


CCF建材を体感できる見学会 & 暮らしのお話会(話し手:鎌田安里紗さん)
サーキュラーコットンファクトリー(CCF)では、 繊維廃棄物を再利用した紙やボードなどの建材を活用し、 循環する空間づくりに取り組んでいます。 このたび、CCF建材を実際に体感いただける見学会と、 「服と人のサステナブルな関係を考える」をテーマにしたお話会を開催いたします。 『衣・食・住』は、人が暮らす上で欠かせない三つの基盤です。 しかしその背景には、私たちがまだ よく知らない側面も多くあります。 今回は「衣」をテーマに、衣服の生産から廃棄までを通して、自然環境や社会問題との関わりに取り組んでおられる、一般社団法人unisteps共同代表理事・鎌田安里紗さんをお招きし、お話を伺います。 建築と衣の両方の視点から、これからの暮らしや循環のあり方を考えるきっかけとなれば幸いです。お待ちしております。 ■開催日:2026年4月16日(木) ① 見学会 13:30〜14:45 ② お話会 15:00〜16:30 ③ 懇親会 17:00〜19:00 ■参加費: ①②③ 5,000円 ①のみ 1,000円(資料代) ※2回目の方は②③のみの参加も可能です。
ccf 事務局
3月24日読了時間: 1分


CCFショールーム ギャラリー企画のお知らせ
2026年3月より、新たな企画として、CCFショールームをギャラリーとして開放し、 これまで「アップサイクルアート展」にご参加いただいたアーティストによる展覧会を、約2か月ごとに開催していく予定です。 本企画では、アップサイクルアート展で発表された作品に加え、 作家それぞれの新たな作品や活動もご紹介します。 「生活の中に密着したアート」という視点から、 日常の中でアートを楽しむ提案を行います。 CCFの空間で作品をご覧いただき、 生活の中にアートを取り入れるきっかけとなれば幸いです。 _________________ 第1回展示 佐伯和子 展 アップサイクルアート展のリーダーでもある、佐伯和子さんによる展示を、 はじめての企画として開催いたします。 染織造形家 佐伯和子さんのHP https://www.saekikazuko.jp/ ■会期 2026年3月18日(水)〜4月30日(木) ※特定の招待日は設けておりません。ご覧になりたい方は事前予約制となります。 ※代表渡邊がご案内可能なのは月中~月末が多いです。 ■会場 CCFショールーム(目
info606626
3月17日読了時間: 2分


日本IBMミモザツリー展示のご報告
日本IBM箱崎営業所にて、国際女性デーの取り組みとして、CCFペーパーを用いた高さ2メートルのミモザツリーが展示されました。 本企画は、パートナー企業・日野製薬株式会社様とのご縁から生まれたプロジェクトです。 企画制作・空間演出・設営は、パートナー企業アトリエふるらんのフジヨシゆみこさんが担当。 企業同士のつながりから生まれた取り組みが、女性ネットワークの場をやさしく彩る空間へと広がりました。
ccf 事務局
3月5日読了時間: 1分


CCFの紙を使用した冊子制作事例|㈱KAJIHARA DESIGN STUDIO
㈱KAJIHARA DESIGN STUDIO 様 では、 繊維廃棄物を原料としたCCFの紙をご採用いただき、冊子を作成してくださいました。 紙の質感そのものがメッセージとなる一冊です。 この冊子は、科学技術で社会の課題を解決する研究開発型ベンチャー企業の、 マイクロバイオファクトリー株式会社 様の販促物としてKAJIHARA DESIGN STUDIOが作成しました。 印刷の発色も美しく、細部まできれいに表現されており、手に取った際の手触りの心地よさも印象的な仕上がりとなっています。 ------------- 紙の種類:CCF洋紙 斤量 :120g
ccf 事務局
2月4日読了時間: 1分


2/12特別講演@石川県
2026年2月12日(木)、一般社団法人経営実践研究会主催の講演会にて、 代表理事・渡邊智惠子が登壇いたします。 開催日程: 2026年2月12日(木) ≪講演会≫18:00~20:00(開場 17:30) ≪懇親会≫20:00 ~ 2時間ほど 会場: ≪講演会≫ 金沢勤労者プラザ 305研修室(石川県金沢市北安江3-2-20) ≪懇親会≫講演会会場付近 ※会場参加の方対象 参加費: ≪講演会≫会員:3,000円 / ゲスト:5,000円 /(※ゲスト参加者様は一度のみご参加可能) ≪懇親会≫懇親会費は現地にてお支払い お申込み&詳細: https://www.keijitsukai.jp/event/20260212it/
ccf 事務局
2月2日読了時間: 1分


【オリエアート・ギャラリーで開催】アップサイクルアート展 in 東京
本日より、 「アップサイクルアート展」後期展示 がスタートします。 昨日は、出展アーティストの皆さまご自身による設営が行われ、 それぞれの想いや表現が反映された展示空間が完成しました。 本展は、2025年から開催してきたキャラバンの今シーズン最終会場、 5か所目となる「アップサイクルアート展」です。 廃棄されるはずだった素材が、アーティストの手によって 新たな表現として生まれ変わり、循環の可能性に触れていただける展示となっております。 設営風景とあわせて、作品に込められた背景や空気感も 感じていただけましたら幸いです。 お近くにお越しの際は、ぜひ足をお運びください。 また、遠方で会場にお越しいただくことが難しい方のために、 THETA360を使ったパノラマギャラリーを公開しました。 会場全体を360度見渡せる形で、 展示空間の雰囲気や作品の配置をご覧いただけます。 ぜひオンラインでも、 アップサイクルアート展の空気感をお楽しみください。 ▶ パノラマギャラリーは下記よりクリックしてください。 ①【前期展示】2026年1月20日(火)~ 24(土)
ccf 事務局
1月27日読了時間: 2分
bottom of page
