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パートナー企業・新生紙パルプ商事株式会社が「サステナブルマテリアル展」に出展
一般社団法人サーキュラーコットンファクトリー(CCF)の紙づくり・販売にご協力いただいているパートナー企業、新生紙パルプ商事株式会社が、環境配慮型素材やリサイクル技術の最前線が集まる「サステナブルマテリアル展」に出展します。 会場では、同社の展示の一部として、CCFの紙とその活用事例をご紹介いただきます。あわせて、CCFの紙を活用していただいているパートナー企業、株式会社セブンユニフォーム、ブルーミング株式会社、株式会社サンウェルの取り組み事例も展示されます。 【開催概要】 日時:2026年9月30日(水)10月2日(金) 会場:幕張メッセ 小間番号:34-40 詳細・来場案内:公式サイト CCFの紙の活用事例をはじめ、環境に配慮した素材の可能性を実際にご覧いただける機会です。業界関係者の皆さまのご来場をお待ちしております。
ccf 事務局
8月27日読了時間: 1分


CCFショールーム ギャラリー『金子武志 展』
2026年3月よりスタートした、ショールームギャラリー企画。 CCFショールームをギャラリーとして開放し、これまで「アップサイクルアート展」にご参加いただいたアーティストによる展覧会を、約2か月ごとに開催しております。 本企画では、アップサイクルアート展で発表された作品に加え、作家それぞれの新たな作品や活動もご紹介いたします。 「生活の中に密着したアート」という視点から、日常の中でアートを楽しむ提案を行ってまいります。 CCFの空間で作品をご覧いただき、生活の中にアートを取り入れるきっかけとなれば幸いです。 _________________ 第3回展示 金子武志 展 アップサイクルアート展にもご参加いただいている、金子武志様による展示を開催いたします。 ■プロフィール 金子武志 1958年 東京・三鷹市に生まれる。 大学で建築・デザイン・ジャズを学ぶ。 1981年 総合芸術家・小野襄に師事、 デザイン造形教育と創作活動が始まる。 美術団体・新制作協会をメインに様々な表現活動を継続し現在に至る。 新制作協会スペースデザイン部 会員 アート&セラピ
ccf 事務局
8月16日読了時間: 2分


CCF建材を体感できる見学会 & 暮らしのお話会(話し手:久保田恵子さん)
サーキュラーコットンファクトリー(CCF)では、繊維廃棄物を再利用した紙やボードなどの建材を活用し、循環する空間づくりに取り組んでいます。 このたび、CCF建材を実際に体感いただける見学会と、「デンマークの旅 報告会〜ヒュッゲな暮らし〜」をテーマにしたお話会を開催いたします。 日本のオーガニックコットンのパイオニアで、一般社団法人サーキュラーコットンファクトリー(CCF)代表理事・渡邊智惠子氏の自邸兼CCFショールームの見学会です。 「廃棄物は資源」をテーマに、できるだけ捨てず、使える物は使い、地球と身体に良い素材を取り入れた空間をご覧いただけます。CCFで取り扱うアイテムも実際にご覧になれますので、この機会にぜひお越しください。 ☆アートギャラリー始まりました アップサイクルなアートを実際の家に飾り、皆様にご覧いただけるようになりました。第3弾は金子武志さん。アートのある暮らしをお楽しみください。 第7回 暮らしのお話会 デンマークの旅 報告会 〜ヒュッゲな暮らし〜 モノの豊かさよりも、精神的な豊かさを大切にするデンマークのライフスタイル「ヒュ
ccf 事務局
8月12日読了時間: 2分


木曽路の自然と想いをつなぐ「お守りーふ」
パートナー企業 アトリエふるらんのフジヨシゆみこさんによる「お守り〜ふ」は、願いや感謝の気持ちを葉っぱに託す参加型アートプロジェクトです。 木祖村観光協会では、中山道の宿場町である薮原宿と奈良井宿をつなぐ「守りがみ」として、「お守り〜ふ」を展開しています。 旅の安全や大切な人への想いを託しながら、地域の自然や文化に触れていただく取り組みとして、お守りのように持ち歩いていただけます。 この取り組みでは、CCF和紙を使用した花のモチーフが採用されています。 花のやさしい黄色は、、CCFパートナー企業である日野製薬株式会社による「キハダ染め」で表現されています。キハダは木曽の風土や暮らしに深く根付いた樹木で、その内側の黄色い樹皮からつくられる生薬「オウバク」は、古くから薬として利用され、薮原宿や奈良井宿では旅人のための「道中薬」として親しまれてきました。また、その樹皮は美しい黄色の染料としても活用されてきました。 「お守り〜ふ」の黄色には、この土地の自然や歴史、暮らし、そしてものを大切にする知恵が込められています。 「お守り〜ふの木」は企業や地域、商業
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8月6日読了時間: 2分


高田ねぶた「こどもねぶた」にCCF和紙が採用されました
2026年6月27日(土)に開催された高田ねぶたにおいて、子どもたちが主役となる「こどもねぶた」に、一般社団法人CCF(サーキュラーコットンファクトリー)の和紙をご使用いただきました。 高田ねぶたは、地域の皆さんが力を合わせて制作・運行する地域に根ざしたねぶたで、子どもたちも紙貼りや運行に参加しながら、伝統文化を次の世代へ受け継ぐ大切な取り組みとして親しまれています。 CCFでは、役目を終えた繊維を原料として和紙へ生まれ変わらせるアップサイクルに取り組んでいます。その和紙が、地域の伝統文化と出会い、子どもたちの笑顔あふれるねぶたとして新たな命を吹き込まれたことを、大変嬉しく思います。 伝統を未来へつなぐ活動と、資源を循環させるものづくり。その両方を大切にしながら、これからも地域やパートナーの皆さまとともに、新たな価値を生み出す取り組みを続けてまいります。 高田ねぶた関係者の皆さま、そして子どもたちに心より感謝申し上げます。 高田ねぶたの最新情報はこちらからご覧いただけます。 ▼ https://www.facebook.com/takadaneb
ccf 事務局
7月30日読了時間: 1分


【代表登壇のお知らせ】食と地域の未来会議 in 弘前
一般社団法人サーキュラーコットンファクトリー(CCF)代表理事の渡邊智惠子が、「食と地域の未来会議 in 弘前」に登壇いたします。 本イベントでは、「分け合える社会は、食から始まる」をテーマに、食・地域・未来について多彩なゲストとともに考えます。渡邊は、オーガニックコットンの普及や循環型社会の実現、地域の仕事づくりなど、これまでの取り組みを交えながらお話しする予定です。 お近くの皆さまは、ぜひご参加ください。 【イベント概要】 イベント名:食と地域の未来会議 in 弘前 日時:令和8年7月30日(木) 講演会 18:00~20:00 懇親会 20:00~21:30 会場:土手町コミュニティーパーク(青森県弘前市土手町31) 参加費: 講演会 4,000円 懇親会 4,000円(発酵美人ケータリング+飲み放題) お申込みは下記よりお願いします。 https://peatix.com/event/5076990
ccf 事務局
7月29日読了時間: 1分


弘前ねぷたまつり2026 開催間近!今年もCCF和紙をご使用いただきます
2026年8月1日(土)~7日(金)に開催される「弘前ねぷたまつり」にて、今年もねぷた用CCF和紙をご使用いただきます。 今年は、 ・海遊会 ・ねぷたの荒魂 ・新ねぷた集団わらはんど ・相馬ねぷた愛好会 の4団体のねぷたにCCF和紙をご採用いただきました。 迫力ある弘前ねぷたまつりで、CCF和紙が彩るねぷたをぜひご覧ください。 開催まであとわずかです。 皆さま、どうぞお楽しみに! 相馬ねぷた愛好会の製作途中のねぷたです
ccf 事務局
7月22日読了時間: 1分


弘前ねぷた和紙を使用したノート・団扇が全国ロフト10店舗で販売されています
弘前ねぷた和紙を使用したノートと団扇が完成し、今月より銀座ロフトにて販売されています。 本製品は、青森県弘前市の夏を彩ったねぷた和紙を再活用し、新たな価値を生み出したアップサイクル商品です。 ノートは、東京の製本会社で一冊ずつ丁寧に仕立てられており、柄や風合いがそれぞれ異なる一点ものとなっています。 なお、弘前ねぷた和紙には、サーキュラーコットンペーパー和紙が使用されています。 製造を担当された新里製本所様および銀座ロフトのホームページでも紹介されています。ぜひご覧ください。 株式会社新里製本所 お知らせ https://www.niizato.jp/news/notice/2187/ 銀座ロフト お知らせ https://www.loft.co.jp/shop_list/info.php?shop_id=407&info_id=692613
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7月13日読了時間: 1分


横浜旭ジャズまつり2026「エコキャンドルホルダー」「うちわ作り」にCCF素材をご活用いただきます
2026年8月30日(日)に開催される「横浜旭ジャズまつり」において、今年も実施されるエコキャンドルプロジェクトに、CCFペーパー和紙をご活用いただきます。 この取り組みは2015年から続く地域参加型プロジェクトです。 キャンドルホルダーは、旭区内の中学校や特別支援学級の生徒の皆さんが制作。さらに、高校生ボランティアの皆さんが制作サポートや準備に協力し、世代を超えた交流の場にもなっています。 使用されるキャンドルは、地域の飲食店などから、回収された使用済み食用油を再資源化して作られたエコキャンドルです。 そして、キャンドルホルダー制作に使用される紙として、CCFペーパー和紙をご採用いただいています。 また、NPO法人こども自然公園どろんこクラブのブースでは、CCFペーパー和紙を使ったうちわ作りのワークショップも開催される予定です。 環境への配慮と地域の皆さまの想いが重なり合うこのプロジェクトに、今年も参加できることを大変嬉しく思います。 横浜旭ジャズまつりの会場で生まれるあたたかな灯りが、多くの方に環境について考えるきっかけとなれば幸いです。 開
ccf 事務局
6月22日読了時間: 2分
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